- 1.少額で分散投資が可能
- 欧州、米国をはじめ、新興国の債券や株式、また世界債券ファンドに投資することも可能。
- 2.専門家が運用している
- プロの経験と知識を活用して運用するため、より効率的な運用が期待できます。
3.いろいろな金融商品に投資できる- 外貨建MMF、REITファンドやコモディティファンドなど。
![]()
- 1.元本の保証はない
- 預貯金などとは異なり元本の返済は保証されていません。
- 2.販売手数料等をはじめコストがかかる
- 「販売手数料」、「信託報酬」、 「信託財産留保額」など、様々な手数料が発生します。
リスクについて
主なリスクには次のものがあります。
- 価格変動リスク
- 為替変動リスク
- 金利変動リスク
- 信用リスク
- カントリーリスク
- 流動性リスク
※各リスク内容の詳細につきましては、よくあるご質問をご覧ください。
現在保有の投資信託等の診断も行っております。
現状の資産配分、個々の投資信託の内容や評価などの分析をいたします。
この結果を参考してリバランス時にお役に立てていただけます。
PWM日本証券
毎月一定額を積立てる「アセットアクセル」を活用すると、
長期間、継続的に投資することで複利の効果が期待できます。
PWM日本証券
「ドルコスト平均法」とは、定期的に一定額を購入する投資方法です。価格の水準にかかわらず一定額を購入することで購入単価が平均化され、まとめて購入する場合に比べ価格変動による影響を抑える効果が期待できます。
※上記は「ドルコスト平均法」の内容を説明するための仮定のものであり、実際の投資成果をお約束するものではありません。
※手数料などの費用は考慮しておりません。
Aのケース
Aは、ある年の4月にまとめて12万円この銘柄を購入しました。
1万口あたりの基準価額が10,000円の時だったのでちょうど120,000口となりました。その後、基準価額は上下に変動しました。7月になり、Aは「6月の7,000円の時に購入していれば」と思ったそうです。誰でもできるだけ安いところで購入したいと思いますが、価格の推移を予想し、安い時にまとめて購入することは現実的には非常に難しいことです。
Bのケース
Bは、毎月一定の日に3万円ずつ購入しました。
すると、価格が高い時には口数を少なく、安い時には多く購入することができました。4か月間ではAと同額の12万円を投資しましたが、トータルで125、130口購入できたことになります(1万口あたりの平均購入価格:9,590円)。「ドルコスト平均法」は、定期的に一定額ずつ購入することで、高値買いを回避して購入価格を平均化することができる有効な投資テクニックです。
- ※目論見書及び販売用資料等はPWM日本証券及びエース証券または各ファンドのホームページからダウンロードできます。また、在庫があれば当事務所から発送することも可能です。
- ※申込みに当たっては、目論見書をお渡しいたしますので必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。
- ※クローズド期間が設けられている場合は、クローズド期間中は換金することが できません。
個人契約外務員 登録IFA 岩本光章
フィリップアドバイザリー株式会社
金融商品仲介業者 登録番号:関東財務局長(金仲)第279号
〒100-0014 東京都千代田区永田町2-4-3 永田町ビル8F
所属金融商品取引業者 エース証券株式会社 ⁄ PWM日本証券株式会社




