生命保険 岩本FP事務所

中立的な立場で、保険会社各社のさまざまな商品の中から、お客様に最適と思われる商品を選択しご案内致します。

老後の備えは大丈夫ですか?

老後の生活に対する意識調査

老後の生活に対する意識調査
老後の生活を心配している主な理由としては、「貯蓄」や「公的年金」が十分でないからということが挙げられ、8割以上の人が老後の生活に不安を感じています。 そこで公的年金の補完として個人年金を考えてみていはいかがでしょうか?

生命保険は、次の3つを考えることが重要です。

生命保険加入目的必要な保障金額必要な保障期間

ご一緒に、ベストのプランを考えていきましょう

生命保険見直しの流れ

20社以上の生命保険会社の中から最適な商品をご提案
現在の保険加入状況の把握
保険証券をもとに分析致します。
ライフプランをもとに必要保障額を算出
家族構成や年収、生活費などから
必要な金額を算出いたします。
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※取り扱い生命保険会社の詳細につきましては、
関連リンクのファイナンシャルアライアンスの ホームページをご覧ください。

おすすめの医療保険

女性限定の医療保険
女性特有の病気
子宮筋腫・乳がん・子宮がん等
すべてのがん
胃がん・肺がん等
女性にも多い病気
鉄欠乏性貧血・バセドウ病等

すべてのがん、女性特有の病気、女性にも多い病気による入院を手厚く保障いたします。
詳しくはお気軽にお問い合わせください。

個人年金保険

個人年金保険料控除を利用してみませんか?

年金型商品の世帯加入率 年金型商品の世帯加入率
全生保の個人年金保険に損保の個人年金を加えた年金型商品の世帯加入率は24.6%(前回24.4%)となっています。

平成21年 生命保険文化センター調べ

個人年金保険料控除
次のすべての条件を満たし「個人年金保険料税制適格特約」を付けた契約が対象で、毎年の所得税および住民税が軽減されます。

  • 年金受取人が契約者またはその配偶者のいずれかであること。
  • 年金受取人は被保険者と同一人であること。
  • 保険料払込期間が10年以上であること(一時払は対象外)。
  • 年金の種類が確定年金や有期年金の場合、年金受取開始が60歳以降で、
    かつ年金受取期間が10年以上であること。

ご加入例

終身保険
A生命
収入保障保険
B生命
医療保険・がん保険
C生命
個人年金保険
D生命

※各社それぞれ特徴があり、組み合わせることによりコストを抑え保障内容の充実したプランをお客様にご提案することが可能となります。